フルーツ/Fruits

南国特有のフルーツが格安で食べられるセブ島。マンゴーはもちろん、珍しいフルーツもマーケットやスーパーで豊富に見ることができます。

セブのフルーツ 魅惑の南国フルーツ

セブで楽しめる魅惑の南国フルーツ

アップルマンゴーのイメージ画像

アップルマンゴー

りんごの様に真赤な果皮。強い甘味と豊かな香りが特徴のマンゴー


アボカドのイメージ画像

アボカド

日本で流通する品種とは違い、種子だけでもかなり大きいセブのアボカド。果皮は滑らかで緑色なのが特徴


インディアマンゴーのイメージ画像

インディアマンゴー

原産地インドは多数の品種が揃うが、なかでもアルフォンソ種は味・香りともにマンゴーの最高品質を誇る


カミアスのイメージ画像

カミアス

スターフルーツの別種。木の幹や太い枝に直接花が咲き、結実する幹生花のひとつ


カラマンシーのイメージ画像

カラマンシー

すだちに似た形状と味。ビタミンCが豊富で酸味も強いため、セブをはじめとしたフィリピンでは風邪予防としても知られる


キウイフルーツのイメージ画像

キウイフルーツ

緑色と黄色の果肉が一般的な、日本でもおなじみのキウイフルーツ。追熟することで甘みが出て美味しくなる


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グアバ

甘酸っぱい果実はビタミンCが豊富で、葉の部分はポリフェノールを多く含む健康茶として活用される


グリーンマンゴーのイメージ画像

グリーンマンゴー

緑色の果皮だが、果肉の色によって品種の違い・用途の違いもはっきりと分かれる


ココナッツ(ココナツ)のイメージ画像

ココナッツ(ココナツ)

「無駄なところがない」と言われるほど、さまざまな産物へ利用される熱帯エリアの定番


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サポジラ

樹皮はチクルと呼ばれるチューインガムの原料が含まれ、「チューインガムノキ」の和名をもつ


サントールのイメージ画像

サントール

日本ではまず手に入らない東南アジアのフルーツ。中を割るとマンゴスチンに似ている


ジャックフルーツのイメージ画像

ジャックフルーツ

水を飲みながら食べるのが常識!? の、セブではポピュラーな世界最大のフルーツ


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スイカ

水分が豊富な砂漠生まれのフルーツ。セブでは種も貴重な栄養源


スターアップルのイメージ画像

スターアップル

紫と緑の2種類あり、熟すと独特の甘みを持つフルーツ


スターフルーツのイメージ画像

スターフルーツ

輪切りにすると星の形になる、見栄えも美しいトロピカルフルーツ


タマリンドのイメージ画像

タマリンド

マメ科の植物でありながら、甘酸っぱい果肉がお菓子や料理に大活躍


タンビス(マコパ)のイメージ画像

タンビス(マコパ)

セブでは「タンビス」「マコパ」など、さまざまな呼び名で呼ばれるフトモモ科の果実


ドリアンのイメージ画像

ドリアン

果物の王様、そして強烈な香りで知られる。日本では極端に好みが分かれる印象だが、セブでは手頃なフルーツのひとつ


パンノキのイメージ画像

パンノキ

ふかふかしたパンの食感と香りを持つと言われるが、実際は無味に近いあっさりとした味


バンレイシのイメージ画像

バンレイシ

コクのある甘酸っぱい味がすることから「シュガーアップル」ともいわれる。さまざまな品種があり、形もさまざま


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パイナップル

日本でもポピュラーなフルーツだが、採れたてはジューシーで甘みも強く、舌への刺激も少ない。「パイナップル」の印象が変わるかも!?


バナナのイメージ画像

バナナ

日本に輸入されるバナナの多くを占めるのはフィリピン産。セブ島ではさまざまな品種のバナナが売られているので食べ比べも楽しい


パパイヤ(パパイア)のイメージ画像

パパイヤ(パパイア)

毎日の食事にぜひ摂り入れたいスーパーフルーツ。ビタミン類が豊富なのはもちろん、デトックス効果も見逃せない


フィリピンマンゴーのイメージ画像

フィリピンマンゴー

セブでは一年中食べられることが可能なマンゴーだが、地元民には少し値の張るフルーツ


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ポメロ

日本の文旦(ぶんたん)と同種。交雑により品種が増加したが、基本は大粒の果肉が特徴のフルーツ


マンゴスチン

メロン

ライチ

ランゾネス

ランブータン