セブのダイビングスポット

セブには世界屈指のダイビングスポットが点在しています。海中散歩で美しい魚や珊瑚を楽しみましょう♪

ダイビング画像

 

〜 セブの多彩な人気スポットでダイビング体験 〜

セブのダイビングスポット

セブのダイビングスポットMAP

セブには初心者はもちろん、ベテランダイバーも大満足のダイビングポイントがいっぱい!
日本語サービスを受けることのできるダイビングショップもあります。

  1. エンガニョ・ポイント
    多様な種類のハゼが生息しているポイント。日本では見ることのできない種類のハゼもたくさん生息している。
    その他、ベニハゼやエビ、カニ類なども生息している。
  2. ウミウシ・ポイント
    20〜30種類のウミウシを見ることができる。ピンクフラッシャーやオオモンイザリウオなども見られることがある。
  3. タンブリ・ポイント
    水深20mほどの斜面に漁礁用セスナが沈められている。
    オヤビッチャなどのスズメダイ類の魚が群れ、オモンイザリウオ、ハナヒゲウツボ、ウミテングなども見られる。
    その他、横穴にはニチリンダテハゼ、シモフリタナバタウオなどを観察することができる。
  4. ダキダキ・ポイント
    ドロップオフではキャンディーケインドラフトゴビーなどのベニハゼ類が見られ、
    砂地のスロープではリーフフィッシュ、ウミウシやカエルアンコウなども姿を現す。
    比較的潜りやすいポイントだが、流れが速い場合もある。
  5. マリン・ステーション
    ドロップオフには、ウミウチワやトゲトサカがついている。
    クダゴンベやテンジクダイ類、イワシが群れており、ニシキテグリのコロニーや、珊瑚や岩の隙間にはフリソデエビなどが生息していている。
  6. ハドサン・ポイント
    サンゴが綺麗なポイント。マンジュウイシモチなどのテンジクダイ類や、パープルビューティーなどハナダイの種も群れている。
    カエルアンコウ類も生息していて、サンゴに群れる魚の光景を楽しむことが出来る。
  7. アグス・ポイント
    潮の流れは比較的緩やかで、浅場には珊瑚が点在している。マクロ派(小さい生物を好むダイバー)におすすめのポイント。
    エダサンゴ、キャベツコーラル、ニシキテグリ、コウワンテグリ、ウミテング、サラサハゼ、カエルウオ類がたくさん生息している。
  8. マリゴンドン・ケーブ
    水深30mほどのところに巨大なケーブの入り口がある。奥行きは40m以上もあり、マクロ派におすすめのポイント。
    ケーブの中から外を覗くと美しい光景が広がっていて神秘的。
    ケーブの中は真っ暗なので水中ライトが必須。また、水深が深くなるので注意が必要。
  9. コルドバ・ポイント
    マクロ派(小さい生物を好むダイバー)におすすめのポイント。
    比較的、海の透明度が高く、幼魚がたくさん見られる。
    イザリウオやハゼ類が多く、イッポンテグリ、ボロカサゴ、ハナイカ、イバラダツなどの珍しいハゼも見られる。
  10. ヒルトゥガン島
    島の西側の地域は珊瑚の保護区に指定され、ロウニンアジやツバメウオが見られる「サンクチュアリ」(ヒルトゥガン・フィッシュ・サンクチュアリ)となっている。
    珊瑚にクジャクスズメダイが群れており、その他、ハナダイ、ナンヨウツバメウオ、バラクーダ、ニセクロホシフエダイの群れを見られることもある。マクタン島からボートで約30分ほどの場所で、水深10mくらいの場所に多くの魚が見られる。
    ※「サンクチュアリ」…聖域。禁猟区。保護区域。
  11. ナルスアン島
    珊瑚の保護区に指定されている。東側は珊瑚礁で、西側は砂地が広がっている。珊瑚ではハナダイ、スズメダイが群れている。砂地ではブルースポットマスクレイ(エイ)に出会えることも。
    ヤッコエイが多く生息しており、メラネシアンアンティアス、ギンガメアジの群れも見られる。
  12. ティンゴ・トレジャー・シャーク・ポイント
    上級者専用ポイントで、流れが早いことが多い。ニタリザメに出会えることもあるポイント。深場のドロップオフになっていて、ハゼやアマダイなども多く生息し、アカオビサンゴアマダイやアケボノハゼ、フリソデエビなどを見ることもできる。
  13. タリマ・ポイント
  14. サンタロサ・ポイント